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日本画名品100選


4/18(土)‐6/7(日) 
午前9時30分‐午後5時
※5/4(祝・月)は祝日のため特別開館
共通券 1,200円   単館券  800円  中学生以下無料
日本画の三大公募展「日展」、「院展」、「創画展」の第一線で活躍する作家たちの大作を100点も一堂に展覧。この大規模な展覧会を、二つの美術館で同時開催します。さらに、芸術館のキャラクター「ももちゃん」と市立美術館「ペキタ」がタッグを組んで、スタンプラリーなどのイベントを開催! 気軽に楽しむ日本画の展覧会がココから生まれます!




6/13(土)‐7/20(月) 午前10時‐午後5時
※7/20(祝・月)は祝日のため特別開館
一般900円(大学生以下無料)
オットマー・グットマンが生み出したペンギンの「ピングー」。NHK教育でも放送され、コミカルな動きと家族愛あふれるストーリーは、全世界に多くのファンを獲得しています。本展ではクレイアート「ピングー」の世界を楽しみながら、その舞台である南極の自然を通して、地球規模での問題として提起されている環境問題を学びます。


相田みつを全貌展


7/24(金)‐9/13(日) 午前10時‐午後5時
一般1,000円(大学生以下無料)
1924(大正13)年に栃木県足利市に生まれた相田みつをは、自作の詩や言葉を現した作品を生み出しました。その独特の書体は、在家で学んだ禅の心から生まれる言葉とあいまって、世代を超えた支持を集めています。本展では、相田みつをの若年時代から絶筆まで、未公開作品を含めて作家の全貌をご紹介します。



岡部昌生フロッタージュプロジェクト


9/19(土)‐11/8(日) 午前10時‐午後5時
※9/21(祝・月)、10/12(祝・月)は祝日のため特別開館
一般110円(大学生以下無料)
ヴェネツィア・ビエンナーレ日本代表として北海道から初めて参加した岡部昌生。創業90周年を迎える雄別炭鉱跡において市民とともにフロッタージュ(擦りだし)作品を制作。釧路、阿寒、音別において展示し、アートを通して、釧路の炭鉱の歴史を振り返ります。


釧路・日本画の現在


9/19(土)‐11/8(日)
※9/21(祝・月)、10/12(祝・月)は祝日のため特別開館
一般110円(大学生以下無料)
久本春雄、尾山幟など優れた日本画家を輩出している釧路。日本画独特の美しい色と、個性溢れる表現を通して、釧路の美術の魅力の一端をご紹介します。



ペキタのクリスマス

11/21(土)‐12/27(日)
一般110円(大学生以下無料)
当館のキャラクター「ペキタ」が、誕生して5周年。本展ではクリスマス時期に合わせ、聖書をテーマとした作品や、冬の風景を描いた作品を、ペキタのイラストとともにご紹介します。

道展釧路移動展

11/24(火)~29(日)
北海道で最も歴史のある公募展「道展」釧路では53年前から優秀作品を展覧する「移動展」を開催してきました。
本展では、高橋康夫、扇谷章二、羽生輝、上野秀実ら釧路在住の会員の作品、最優秀賞受賞作をはじめとする優秀作品を一同に展覧! 北海道が生んだ秀作をじっくりとご覧ください

釧路郷土作家展


2/27(土)~3/7(日):美術
3月13日(土)~21日(日):書道・写真
釧路で活躍する作家の作品を一堂に見ることができる展覧会です。56回目を迎えた今年も、地元の優秀な作家の最新作が集まります。この機会にぜひ美術館に足をお運び下さい。

新春!鶴展


1/9(土)~2/14(日)
一般110円(大学生以下無料)
雄大な湿原がはぐくむタンチョウの街、釧路。新春にあわせ、市民に深く愛されてきた鶴をテーマに、釧路の美術をご紹介します。

 


阿寒の木彫

2/27(土)‐3/28(日)
一般110円(大学生以下無料)
合併して釧路市となった、阿寒町北部にあるアイヌコタンでは、アイヌの人々による木彫が盛んに制作されています。本展では木彫作品を通じて、アイヌ文化の精神や独自の世界観を紹介します。