

午前10時-午後8時 月曜休館
※7/20(祝・月)は祝日のため特別開館
一般900(700)円(大学生以下無料)
*( )内は前売、および10名以上の団体料金
*身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳の
交付を受けた方及び付き添いの方は無料。
主催:釧路市立美術館、釧路市民文化展実行委員会、北海道新聞釧路支社
共催:エコ・ピングー展実行委員会
後援:環境省、林野庁、NHK釧路放送局、FMくしろ、財団法人釧路市民文化振興財団
協賛:住友生命、アートギャラリー協力会
協力:メディアパーク、内閣府認証NPO法人エコシティ 監修:ソニー・クリエイティブ プロダクツ
特別監修:ヒット・エンタティンメント企画制作:ネオスペース




人間が生まれて最初に認識する3つの色は赤・黒・白!まさに〔ピングーカラー〕なのです。
世代を超え・国境を越えて伝えられるピングーの魅力。女性たちを中心に根強い人気!
6シリーズ154話の中から、数多くの小道具やセットが登場!メイキングの現場にも迫ります。
「我が家の環境リーダー」任命証をGETしよう。
会場内の7つの環境チェック項目への回答をもとに、「我が家の環境リーダー」を選出して、任命証をGETしよう
1万個の間伐材の積み木を使って森を作ろう
3種類の形の小さな積み木を使って大きな作品に挑戦。
ピングー写真撮影会!
日時:毎週日曜日、7月20日(月)午前11時~、午後1時~(それぞれ15分程度)
会場:美術館ロビー
※カメラはご持参ください
エコ工作で楽しもう!
トイレットペーパーの芯で作る飛行機や、紙コップで作る楽器など、身の周りの材料で工作します。
日時:毎週日曜日、7月20日(月)
午前10時~午後3時
会場:美術館ロビー (材料費一部実費)

洞爺湖サミットで注目され、現在、各国においてさまざまな対策が試みられている地球的規模の環境問題。ラムサール条約登録湿地を抱える世界有数の豊かな自然環境を持つ釧路市として、当地における現状と、どのような対策が考えられるのかを、動植物と湿原に代表される自然をテーマに、次代を担う子どもたちへ発信するアートプロジェクトを開催します!
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人間の生活地域に近い環境で生きる蛙。日本でも田圃や沼、河川を中心に生息し、人とかかわりの深い生き物として愛されています。しかし、水とともに生きるその生態は非常にもろく、環境の変化や病気によって、地球規模で絶滅の輪が広がっています。本展では、釧路在住のカエル愛好家の所蔵するグッズと、切り絵作家・竹本万亀さんの作品を展示し、足元で生きる生き物への警鐘を鳴らします。
日時:6月6日(土)-7月5日(日)
午前9時30分~午後5時
会場:釧路市立博物館マンモスホール
参加料:無料
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北欧から広く普及した吊り下げ形インテリア「モビール」。風になびく彫刻作品として、美術的にも高い評価を得ています。このモビールを、動物をテーマに制作。微妙なバランスで成り立っている生態系と、風に代表される自然エネルギーを体感します。
日時:7月5日(日) 午前10時~12時
会場:釧路市立美術館
参加料:無料
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釧路動物園で飼育されているペンギンの写生会。極地で暮らすペンギンの生活と自然環境を学んで、絵を描きます。完成した絵は美術館ロビーにおいて展示。身近に生きる動物から地球環境へ視点を広げます。
写生会日時:6月21日(日) 午前10時~午後3時
会場:釧路市立美術館→釧路市動物園
参加料:無料
展示:6月23日(火)-7月20日(祝・月)
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釧路湿原と動物をテーマに、エゾサンショウウオやエゾアカガエル、タンチョウなどの保護動物を中心に、危機に瀕している釧路の動植物のパネル展を開催。私たちが住む釧路の環境問題について考えます。
日時:6月27日(土)-7月5日(日) 午前9時~午後10時
会場:釧路市生涯学習センター2階 市民展示ホール
入場無料
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札幌在住のアーティスト・新矢千里さんと一緒に「夢のなる森」をテーマに作品を作り、森の豊かさとその恩恵について学びます。制作された作品は釧路市立美術館ロビーにおいて展示します。
講座日時:7月5日(日) 午前10時~午後3時
会場:釧路市立美術館
参加料:無料
展示:7月5日(日)-7月20日(祝・月)